こちらは、大磯一(慶應義塾大学SFC研究所上席所員)の個人ページです。

「プライバシー説明の表示方法がアプリ利用者の理解度及び利用意向に与える影響の実証分析」について

情報通信学会誌第41巻1号に標題の論文が掲載されました。

本文はこちら、 オンライン付録はこちら

「個人のプライバシー意識等とデジタルサービス利用に関する実証分析」について

情報通信学会誌第39巻3号(140号)に標題の論文が掲載されました。 本文はこちら、オンライン付録はこちらです。 2022/9/15 オンライン付録の図表3を一部修正しました。

上記論文は、情報通信学会第23回論文賞優秀賞を受賞しました。

SFCでの研究会について

技術は、実際に採用され、適正に利用されてこそ、社会経済にとっての意味を持ちます。 本研究会では、2050年に持続可能な形でより良い生活とより良い文化が実現することを目指し、デジタル技術をより良くより広くアダプト(採用)していく観点から、「人」に対する考察を深めつつ、長期的でグローバルな視野により、今後の望ましいデジタル技術政策について検討することを目的としていました。

本研究会は、大磯が慶應義塾大学環境情報学部准教授(有期)であった2020年9月から2023年3月までの間、学部生ゼミとして、慶應義塾大学SFCに開設していたものです。

コンセプト

担当者紹介

大磯 一

連絡先(お手数ですが英字に変換の上ご送信ください):オーアイエスオーエルエービー アットマーク アウトルック ドット ジェイピー